1
レイアウトを一つ選ぶ
最初は部品数の少ないもの、慣れたら分岐が多いものを選びます。6種類を順番どおりに終える必要はありません。
2
数字と色を確認する
見本の数字は線路部品やスナップの数を表します。組み始める前に必要な部品を集め、足りるかを確認します。
3
走る前に予想する
スタート位置と進行方向を確認し、どの分岐を通るかを指でたどります。走らせた結果が違ったときは、スナップの色と向きを一か所ずつ見直します。
下の目標を確認し、無理のない区切りで終えて構いません。
線路をつなぎ、スナップの基本コマンドを一つ使えること。
写真・画面で確認
線路、スナップの置き方、貨車の向きを、実際の資料で確認できます。






最初は部品数の少ないもの、慣れたら分岐が多いものを選びます。6種類を順番どおりに終える必要はありません。
見本の数字は線路部品やスナップの数を表します。組み始める前に必要な部品を集め、足りるかを確認します。
スタート位置と進行方向を確認し、どの分岐を通るかを指でたどります。走らせた結果が違ったときは、スナップの色と向きを一か所ずつ見直します。
このページで使うもの
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