第20回人に試してもらい、工夫を伝える
制作 · 伝える・振り返り・次への応用
第20回 · 1 / 3
準備
今回の問い
自分には分かる運行が、人にも伝わる?
用意しよう
作品、使い方、確かめたい工夫を用意しよう。
まず、予想しよう
自分には分かる運行が、ほかの人にも使える?
そう思う理由を、言葉や図で残してから試そう。
この画面の使い方
PCでは左の説明を見ながら、右のScratchで進めます。上の「表示」から、説明だけ・Scratchだけにも切り替えられます。
段階や表示を切り替えても、同じページ内のScratchはそのままです。「保存済み」になれば、再読み込みや別の回への移動後も、この回の続きを開けます。
iPadは専用アプリを使います。説明はこのページで同じように読めます。
列車につなぐ・動かないとき
Scratchの画面が使いづらいとき
「表示」で「Scratchだけ」を選ぶと、Scratchを広く使えます。狭い画面では「Scratch」を選びます。狭い画面では、編集画面の中を横に動かせます。
同じ作品を別タブでも開くと、後から開いた画面に案内が出ます。先の画面を閉じてから開いてください。
考えた動きを、組み立てよう。
列車につながるScratchを、ここで開きます。この回の保存済みの作品があれば、自動で続きを開きます。
PC・AndroidはGoogle Chrome、iPadは専用アプリを使います。
