
低速
低速(約30 cm/秒)で走ります。

色の並びと、読み取ったときの動きを確認できます。
印刷用コマンドシート漢字・ひらがな・かんたん版 →スマートトレインが進む方向の先頭を白にします。1つのコマンドは同じレールの中に並べます。分岐は、もともと付いている水色から始まる合図を使います。

低速(約30 cm/秒)で走ります。

中速(約45 cm/秒)で走ります。

高速(約60 cm/秒)で走ります。

車両が2秒間止まってから、止まる前の速さで再び走ります。

車両が5秒間止まってから、止まる前の速さで再び走ります。

車両が10秒間止まってから、止まる前の速さで再び走ります。

自動では走り出しません。再開するときは本体のボタンなどで操作します。

本体の向きはそのまま、走る方向が反対になります。前向きに読めば後ろへ、後ろ向きに読めば前へ走り出します。

本体が走りながら貨車を切り離します。貨車の三角印を本体へ向けてつないでおきます。

短く停止して貨車を切り離し、再び走ります。

貨車をつないで後ろ向き(貨車が先頭)に進み、このスナップを読み取ると、貨車を切り離して、本体だけが前向きに進みます。
分岐レールの固定された2枚は外しません。その次の空き枠に入れる色で、進む道を選びます。


まっすぐ進みます。


固定されている2枚目と同じ色を追加すると、曲がります。


① まっすぐ → ② 曲がる、の順に交互に繰り返します。別の分岐にある黄のスナップを読んでも、この順番を引き継ぎます。電源を切るとリセットされ、次は①まっすぐから始まります。


通るたびにランダムに道を選びます。

紫のスナップは、intelino PlayアプリやScratchで、自分で動きを設定するときに使います。
アプリはこちら(英語版のみ)気になる質問を選ぶと、ヘルプの回答が開きます。